Dymo® Footballの製造元、日本フットケアサービス株式会社が、FC BASARA HYOGOと、フットサポートパートナー契約を締結しました

サッカー元日本代表:岡崎慎司氏が理事を務め、Jリーグ参入を目指すサッカークラブ FC BASARA HYOGO(本社:兵庫県、代表:岡 良一) とDymo® Footballの開発・製造元である日本フットケアサービス株式会社が「フットサポートパートナー」契約を締結いたしました。

トップチームへ、特許技術を採用したセミオーダーインソール「Dymo® Football 60」(ダイモ フットボール)をご提供させていただきます。

Dymo® Football 60   【3 つの特徴】

1.足先のフィット感を維持:繊細なボールタッチを損なわないハーフタイプ

2. 重心コントロールがしやすい:細かなステップや相手との駆け引きで軸がブレにくい

 3. 切り返しの安定性が向上:方向転換や加速動作でスリップや遅れを抑制

薄く軽量な設計でスパイクへの干渉を抑え、高い適合性により、「球際に強い」プレーを後押しします。

また、本製品に採用されている独自技術「Dymo® Shape」は、日本・アメリカを含む複数国で特許を取得。着地時の踵外側への過剰な動きを抑制し、安定性と推進力の向上に貢献します。

また、このタイミングに合わせ、当社は、株式会社Meister とセミオーダーインソール「Dymo® Football 60」の販売契約を締結いたしました。

今後は、株式会社Meister が兵庫県の販売代理店として、地域のアスリートや一般ユーザーの皆様へ「Dymo® Football 60」を広めてまいります。

フットコンサルティング・ジャパンは、Dymo® Football 60の販売総代理店として、今後もアスリートの挑戦を足元から支えてまいります。

プレスリリースにて詳細をご確認いただけます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000174633.html

【FC BASARA HYOGO】

「ALL FROM HYOGO(兵庫の地、ここから)」を理念に掲げ、「兵庫から世界基準へ」「総合型スポーツクラブの実現」「Jリーグ参入」を目標に、トップチームからアカデミーまで一貫した育成・強化に取り組んでいます。兵庫県出身の元サッカー日本代表の岡崎慎司氏が理事を務めるなど、地域に根ざしながら世界へ挑戦するクラブづくりを進めています。